馬コード |
年齢 |
父 |
母 |
性 |
毛色 |
生年月日 |
1口価格 |
厩舎 |
20220034 |
3歳 |
サンダースノー |
スリーアフロディテ |
牝 |
栗毛 |
2022/4/4 |
3万円 (400口) |
大井・宗形竹見 |
馬名の意味・由来 : ギリシャ神話に登場する調和の女神。女神アフロディテの娘/Win Harmonia
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2025年4月3日(木)
左前繋靭帯炎を発症したウインハルモニアは、この中間は舎飼で様子が見られ、本日には北海道のコスモヴューファームに到着しています。
宗形調教師は「歩かせている歩様は特に左前を気にすることはないのは変わりありません。ただ、エコーでは抜けている部分が大きかったので時間は掛かると思われます。この度は本当に申し訳ございませんでした」と話していました。
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2025年3月28日(金)
前走後、左前球節に腫れがあったウインハルモニアは、歩様には問題ないものの、腫れが完全に引かないことから、本日エコー検査を行いました。結果、繋靭帯に抜けている部分が確認され、「繋靭帯炎」との診断が下っています。長期休養を要する見込みです。
宗形調教師は「念のためにと思って実施したエコー検査でしたが、このような結果となり、残念でなりません。歩様はまったく問題なかったので、まさかという気持ちですが、抜けている部分は小さくはありませんでした。このような素晴らしい馬を預けていただき、南関東の牝馬クラシックで結果を出さなくてはいけなかったのに本当に申し訳ございませんでした」と話していました。
今後は、北海道のコスモヴューファームで休養となります。
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2025年3月27日(木)
先週の浦和「桜花賞」では、ゲートを出てヨレてしまい、後方からの競馬となり、最後も差は詰められなかったウインハルモニア。レース後は、左前球節に腫れはありましたが、骨には異常はなく、歩様にも問題はありません。現在はまだ引き運動で様子を見ています。
宗形調教師は「左前球節は、獣医師に診てもらっても骨には問題なく、『レースで捻ったのではないか』とのことでした。スタート後にヨレたのもありますし、そういうところで負担は掛かったのかもしれません。歩様は問題なく、乗っても大丈夫そうですが、完全に腫れがなくなってから乗り始めたいと思います。次走は大井の外回りで距離が延びるのも歓迎です。一度使った方が状態も良くなりそうでしたし、今度は万全の状態で大一番に臨みます」と話していました。
なお、次走は、4月30日(水)に大井競馬場で行われる「東京プリンセス賞・SI」ダート1800m牝馬限定戦を予定しています。
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2025年3月17日(月)
ウインハルモニアが、3月20日(木)浦和10R「桜花賞・ST」 ダート1500mに出走確定しました。
これにともない、浦和競馬場にて口取りにご参加いただけるようになりましたので、お知らせいたします。レース報告会も実施します、当日の担当は押田・菊地です。
【口取りのお申込方法】
◆受付日時:3月18日(火) 11:00〜13:00まで 抽選10名様 ホームページおよびお電話にて受付いたします。
口取りおよびレース報告会の集合場所は「芝生広場 中央」です。
集合場所やご参加にあたっての注意事項等は、INFORMATION「20日(木)浦和競馬の口取りについて」をご覧ください。
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戦績 |
1着 |
2着 |
3着 |
4着 |
5着 |
着外 |
2戦 1勝 ( 2戦 1勝 )
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1 ( 1 ) |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 ( 1 ) |
追切日 |
騎乗者 |
コース |
状態 |
8F |
7F |
6F |
5F |
半M |
3F |
1F |
回り場 |
脚色 |
10/9 |
黛弘人 |
美南W |
不 |
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69.4 |
54.2 |
39.7 |
12.7 |
3 |
馬ナリ余力 |
10/2 |
黛弘人 |
美南W |
良 |
|
|
|
65.5 |
51.0 |
37.3 |
11.9 |
3 |
末強めに追う |
コウセイマリア(古馬1勝)末強めの内0.5秒追走同入 |
9/29 |
助 手 |
美南坂 |
良 |
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|
64.0 |
46.7 |
30.5 |
14.7 |
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馬ナリ余力 |
9/25 |
黛弘人 |
美南W |
良 |
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89.0 |
72.1 |
55.8 |
40.5 |
12.4 |
9 |
馬ナリ余力 |
2025年3月21日
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2025年1月17日
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