馬コード |
年齢 |
父 |
母 |
性 |
毛色 |
生年月日 |
1口価格 |
厩舎 |
20220011 |
3歳 |
ゴールドシップ |
サマーラグーン |
牡 |
鹿毛 |
2022/4/29 |
3.75万円 (400口) |
栗東・奥村豊 |
馬名の意味・由来 : ギリシャ神話に登場する海の神/Win Poseidon
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2025年4月4日(金)
滋賀県・東近江のJOJIステーブルにて調整中。ダートコースでダク、キャンターを消化しています。
担当者は「トモの左右差はすぐに改善されるものではありませんが、それ以外は特に気になるところなく、この中間も順調に乗り込みを続けています。来週あたりにトレセンへ戻す予定と聞いていますので、それに向けてしっかりと調整していきます」と話していました。
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2025年3月28日(金)
滋賀県・東近江のJOJIステーブルにて調整中。ダートコースでダク、キャンターを消化しています。
担当者は「前走後こちらへ移動してきましたが、緩めず順調に乗り込みを続けています。以前と同様にトモの左右差は感じますが、これが均等になるにはまだ時間がかかりそうな印象です。現状の状態でなるべく動けるところを探りながら進めていく形になるかと思います」と話していました。
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2025年3月20日(木)
先週の中京では、勝負所から直線にかけてスムーズさを欠き8着に敗れたウインポセイドン。レース後も順調ですが、昨日には滋賀県にあるJOJIステーブルへ放牧に出ています。
なお、次走は、4月27日、福島日曜5R芝2000mを予定しています。
奥村豊調教師は「前走後、改めて国分恭騎手とレースを振り返りましたが、『時計を少し要する小回りの芝1800m~2000mでチャンスがあるのでは』とジョッキーが語っていました。レース後も変わりなく順調ですが、一旦放牧を挟ませていただきます」と話していました。
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2025年3月13日(木)
今週の出走を予定しているウインポセイドンは、昨日、CWコースで最終追い切りがかけられ、単走で3F44秒4、ラスト1F14秒0という軽めの時計を馬なりでマークしています。
奥村豊調教師は「先週の1週前追い切りはそれほどハードな内容ではなかったのですが、週末にかけて疲れがあり、リカバリーに時間がかかりました。今週末のレースに向けて疲れを残さないためにあまりやらないほうが良いと判断して、最終追い切りは軽めにセーブしました。前走以上の状態とは言えませんが、この中間も気性的にはちょうどいい雰囲気を保てていますし、前走ぐらいのコンディションにあると思います。舞台は変わりますが、ジョッキーは歩様なども含めてこの馬のことを手の内に入れてくれていますし、一任したいと思います」と話していました。
追い切り明けの本日は軽めの運動をこなし、午後の出馬投票では、今週の中京土曜5R芝2000mに国分恭騎手で出走が確定しています。
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戦績 |
1着 |
2着 |
3着 |
4着 |
5着 |
着外 |
6戦 0勝 |
0 |
0 |
1 |
2 |
0 |
3 |
追切日 |
騎乗者 |
コース |
状態 |
8F |
7F |
6F |
5F |
半M |
3F |
1F |
回り場 |
脚色 |
3/12 |
助 手 |
栗東CW |
稍 |
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44.4 |
14.0 |
8 |
馬ナリ余力 |
3/6 |
助 手 |
栗東CW |
不 |
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71.7 |
56.1 |
39.7 |
11.8 |
9 |
馬ナリ余力 |
タイセイカイザー(三未勝)末強めの外0.3秒先行0.1秒先着 |
2/19 |
助 手 |
栗東CW |
良 |
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|
87.2 |
70.9 |
55.6 |
39.7 |
11.6 |
9 |
馬ナリ余力 |
3頭併せの外、内ヤマニンパッセ(新馬)馬ナリ、中ランスオブフェイス(三未勝)馬ナリに各0.1秒遅れ |
2/13 |
助 手 |
栗東CW |
良 |
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|
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70.7 |
54.4 |
38.5 |
11.6 |
9 |
馬ナリ余力 |
ヒラボクカレラ(三歳1勝)馬ナリの外0.6秒先行同入 |
2025年3月21日
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2025年2月21日
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