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所属馬詳細
ウインブライト カタログ(PDF)を見る
馬コード 年齢 毛色 生年月日 1口価格 厩舎
20140007 4歳 ステイゴールド サマーエタニティ 芦毛 2014/5/12 8万円 (400口) 美浦・畠山吉宏
馬名の意味・由来 : 輝かしい/英語/Win Bright
近況
更新日
2018年1月18日(木) 
 2月25日、中山「中山記念・GII」芝1800mを目標に、在厩のまま調整を進めることが決まったウインブライトは、昨日17日(水)、本日18日(木)とも角馬場から周回コースをキャンターというメニューをこなしています。
 畠山吉調教師は「前走後は脚元も含めて問題なく順調に来ています。次走までまだ1ヵ月以上期間がありますし、じっくりと調整していきます。中山記念は一流どころも含めてかなりのメンバーが揃いそうですから、試金石の一戦となりそうですね」と話していました。
更新日
2018年1月11日(木) 
 先週の中山「中山金杯・GIII」では、直線では一旦は完全に抜け出したものの、ゴール前では勝ち馬の強襲に遭い惜しい2着に敗れたウインブライト。畠山吉調教師は「レースを終えた後、何度も何度もパトロールビデオを確認しましたが、どこがどうというマイナスのポイントもなく、松岡も上手に乗ってきてくれたんですけどね。本当に惜しい競馬でした」と悔しそうにレースを振り返っていました。
 レース後も順調で、本日11日(木)からは乗り込みを再開し、角馬場での乗り運動を元気にこなしていました。
 同調教師は「前走後は一旦短期放牧に出すことも検討していましたが、次走まで1ヶ月少々という期間なので厩舎に置いたまま調整を行うことにしました。前走、前々走とも抜け出す脚が速かった割には最後は詰め寄られているように、1頭になるとフワッとして走りをセーブする面もあるのかもしれません。そのあたりも改善できるように追い切りや普段の調教から工夫していきたいと思っています」と語っていました。
 なお、次走は、2月25日、中山日曜11R「中山記念・GII」芝1800mに松岡騎手で予定しています。
更新日
2018年1月4日(木) 
 今週の中山「中山金杯・GIII」で重賞連勝を狙うウインブライトは、昨年末27日(水)にWコースで松岡騎手を背に1週前追い切りを消化。6F83秒6、ラスト1F13秒4という時計を馬なりでマークしています。
 年明けは、昨日3日(水)にはWコースで最終追い切りに臨んでいます。先行する古馬1000万下ディスカバーを6Fで5、6馬身ほど追走してスタート。直線入り口でもまだ前との差はありましたが、残り1F過ぎでほぼ馬なりのまま一気に加速すると相手を並ぶ間もなく交わし切り、松岡騎手騎乗のブライトが3馬身の先着を果たしています。時計は6F84秒0、ラスト1F13秒7でした。
 松岡騎手は「この中間は畠山吉先生や厩舎の方々とも相談して、追い切り以外の普段の日は長めに乗るようにして、これまでよりも豊富な運動量をこなすように調整してきました。その分、追い切りでは強く負荷をかける必要はありませんし、今日もほぼ馬なりのままサラッとという内容でした。帰厩当初はひと息入った分の緩さもありましたが、追い切りを重ねつつその緩さも解消してきましたし、状態は調整がうまくいかなかった前走時より今回の方が断然良いと感じています。秋になればもっと良くなりそうな馬で、現時点ではまだ物足りないところもありますが、今回はうまく仕上げることができましたし、ここを勝って良いスタートダッシュを切りたいですね」と期待を語っていました。
 また、畠山吉調教師は「2週前、1週前、当週と追い切りの動きは段々と良くなってきましたし、これといった不安もなく、今回は良い仕上がりに持ってくることができました。今の重いウッドチップコースを持ったままの手応えでこれだけの時計で上がってこられる馬はなかなかいませんし、状態も良いのだと思います。ハンデ増で相手も強くなりますが、期待は十分に持っています」と意気込みを語っていました。
 追い切り明けの本日4日(木)は引き運動をこなし、午後の出馬投票では、今週の中山土曜11R「中山金杯・GIII」芝2000mに松岡騎手で出走が確定しています。
更新日
2017年12月21日(木) 
 年明けの中山「中山金杯・GIII」芝2000mを目標に、先週14日(木)にトレセンへ帰厩したウインブライトは、先週末に17日(日)にWコースで4F57秒6、ラスト14秒3という帰厩後初時計をマークしています。
 今週は昨日20日(水)は角馬場からダートコースをキャンターで周回し、本日21日(木)にはWコースで2週前追い切りがかけられました。ブライトには松岡騎手が跨り、先行する古馬500万下プランスシャルマンを5Fで3馬身追走でスタート。直線ではこれの内側に進路をとると、馬なりのまま脚を伸ばして楽に併入にまとめられています。時計は5F67秒5、ラスト1F12秒6でした。
 畠山吉調教師は「最後の直線では少しでも合図を送れば突き抜けそうな感じでしたし、実質1本目の追い切りとしては悪くない動きでした。前走後、少しお休みを与えたことでまだ多少の緩さは残りますが、それもレースまでの調整の中で解消できるものだと見ています。年末年始を挟みますが、来年の中山金杯は土曜日開催なので普段通り最終追い切りは水曜日に行うことができますし、調整の難しさもありません。あとはこのまま本数を重ねていけば問題はないでしょう」と順調を語っていました。
戦績  戦績詳細を見る
※ ( ) は地方転籍時の戦績です。
戦績 1着 2着 3着 4着 5着 着外
11戦 4勝 4 2 0 0 1 4
調教タイム
追切日 騎乗者 コース 状態 8F 7F 6F 5F 半M 3F 1F 回り場 脚色
1/3 松 岡 美南W 84.0 68.6 53.6 39.5 13.7 6 馬ナリ余力
ディスカバー(古1000万)一杯の外を1.1秒追走0.8秒先着
12/27 松 岡 美南W 83.6 67.3 52.3 38.8 13.4 8 馬ナリ余力
プランスシャルマン(古500万)一杯の外を0.6秒追走同入
12/21 松 岡 美南W 67.5 52.8 39.0 12.6 4 馬ナリ余力
プランスシャルマン(古500万)一杯の内を0.6秒追走同入
12/17 助 手 美南W 57.6 42.5 14.3 5 馬ナリ余力
アルバム
2018年1月19日
2017年12月15日
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