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近況
ウインランブル
馬コード : 20130002 / 父 : キンシャサノキセキ / 母 : オートキュイジーヌ / 牡 / 栗東・中村均
更新日
2017年10月19日(木)
 中1週で今週の出走を予定しているウインランブルは、昨日18日(水)にCWコースにて追い切りがかけられました。単走でスタートし、前半からいいペースで飛ばしていきます。馬なりのまま直線へ向かい、そこから仕掛けられましたが、最後は前半のハイペースがたたって、脚が上がっていました。時計は6F82秒8、ラスト1F14秒7でした。
 騎乗した長谷川調教助手は「前半からとにかく行きっぷりが良く、前を走っていた馬がいいペースで飛ばしていたのもあり、そのまま抑えずついていったのですが、最後は脚が上がってしまいました。チグハグな形になってしまい、申し訳ありませんでした」と頭を下げ、「それでも、いい時はこうして掛かるくらいの行きっぷりになる馬ですからね。叩きつつ状態は上向いてきているのだと思います」と好調を伝えていました。
 また、福島厩務員は「カイバもしっかり食べていますし、最近は好調時の証のうるさい仕草が出てきました。北海道の時は担当していませんでしたが、行きっぷりが良くなかったようですし、こうして掛かるくらい行きっぷりがいいということは調子が上がってきたということですよ。まだ絶好調というところまでは戻っていないのも事実で、ベストは1700mだとも思いますから、勝ち負けはこの次の福島のような気もしますが、メンバー次第ではチャンスが回ってきてもおかしくないと思います」と期待も話していました。
 そして本日19日(木)は引き運動を消化し、午後からの出馬投票で今週の新潟日曜3Rダート1800mに菱田騎手で出走が確定しています。
更新日
2017年10月12日(木)
 先週の京都では、前半行き脚は付かなかったものの、最後は内からスルスルと脚を伸ばしたウインランブル。長谷川調教助手は「ジョッキーも出していっているのですが、速い馬場ということもあり、前半の位置取りが後ろになってしまいました。もう少し時計の掛かる馬場ならもっとやれたでしょうし、状態は少しずつ戻ってきていますよ。使いつつさらに上向いてくれば、そろそろ勝ち負けになってくると思います」と前向きにレースを振り返っていました。
 レース後は、脚元などにダメージはなく、本日12日(木)から乗り始め、Pコースをキャンターで1周というメニューを消化していました。
 同助手は「函館、札幌の時は使って硬さがあったようですが、今回はそういうところがありません。レース後でもカイバは食べていて、体も細くは見せませんしね。昨年も寒くなってきてから体調を上げて、冬の小倉で勝ったように、夏場よりも冬場の方がいいタイプなのかもしれません。次はさらに状態は良くなりそうですよ」と話していました。
 なお、次走は中1週で来週の新潟日曜3Rダート1800mを菱田騎手とのコンビで予定しています。
更新日
2017年10月5日(木)
 今週の出走を予定しているウインランブルは、週末1日(日)にはCWコースにて5F71秒0、ラスト1F12秒8としまい重点の時計をマークしています。
 長谷川調教助手は「先週はまだもうひと息だったのですが、そこから状態は上向いてきていますね。週末のコースでも行きっぷりの良さが出てきましたし、悪くない雰囲気ですよ」と復調を伝えていました。
 レースへ向けた最終追い切りは、昨日4日(水)に坂路にて行われました。単走でスタートし、2F目からペースが上がると、最後は一杯に追われてゴールしていました。時計は4F54秒9、ラスト1F13秒0でした。
 寺倉調教助手は「後半の時間帯で馬場が悪く、かなりノメッて走っていました。きれいな馬場だったら、しまいはもっと伸びていたと思いますよ。ここを使ってさらに良くなりそうな雰囲気はありますが、今回でもある程度力は出せる仕上がりだと思います」と騎乗の感触を語っていました。
 また、福島厩務員は「いい時はもっと立ち上がるほどうるさい馬ですが、少しずつそういったうるささも戻り、いい時の感じに近づきつつあります。北海道では体が減って厳しかったようですが、こちらではカイバもしっかり食べて、今は480キロほどありますし、近場の京都なら大きく減ることもないと思います。500万は勝っているクラスですから、なんとかいいところを見せたいですね」と話していました。
 そして本日5日(木)は運動のみで様子が見られ、午後からの出馬投票で今週の京都土曜6Rダート1800mに松山騎手で出走が確定しています。
更新日
2017年9月28日(木)
 今週の出走も視野に入っていたウインランブルは、先週末22日(金)にCWコースにて追い切りがかけられ、6F85秒0、ラスト1F12秒8という時計を馬なりでマークしています。
 中村調教師は「まだいい時のグイグイ行く感じがありませんし、息の入りも今ひとつでした。10日競馬で無理に使うことはありませんし、阪神での出走はやめて、京都の開幕週へ行きましょう」と次走を来週の京都3日間開催のダート1800mへ向かうことを決めています。
 今週は、昨日27日(水)は坂路にて追い切りがかけられました。単走でスタートし、2F目からピッチが上がると、最後はほぼ一杯に追われてゴールしています。時計は4F53秒9、ラスト1F13秒2でした。
 長谷川調教助手は「どうも調子が戻り切っていませんね。この馬は牝馬のように調子を落とすと戻すのに苦労してしまいます。いい時は掛かるような行きっぷりでレースでもそうなりますが、まだその感じはないですね。来週までにどれだけ良くなるかでしょう」と控えめに話していました。
 なお、追い切り明けの本日28日(木)は引き運動を消化していました。
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